【日程】2025年12月8日(月)~13日(土)
【会場】百景社アトリエ(土浦市真鍋3-10-18)
2⼈の劇作家と平⽇夜5⽇間稽古して、⼩作品を作って発表するワークショップです。
2⼈のテキストを元に、楽しく作品を作りながら、演技や演劇について考えてみませんか。
土曜の夜には発表会を開催。観覧無料です、是非お越しください!
ワークショップ発表会
【日程】12月13日(土)19:00スタート ※18:30 開場
【会場】百景社アトリエ(土浦市真鍋3-10-18)
【料金】観覧無料(投げ銭制)
※参加申し込み受け付けは終了いたしました。
【スケジュール】
○稽古:12月8日(月)~12日(金) 19時~22時、13日(土)11時~18時
○発表会:12月13日(土)19時~ ※観覧無料(投げ銭あり)
※なるべく全日程のご参加をお願いします。どうしても都合の悪い日程がある場合は、ご相談ください。なお、13日土曜日19時からの発表会は参加必須になります。
【会場】百景社アトリエ(土浦市真鍋3-10-18)及びその周辺
【参加費】500円
※小学3年生から参加可能。未成年の方は保護者の同意を得てください。
【参加人数】10~15人程度
作品づくりは、樋口チーム・越智チームに分かれて行います。
【講師】越智良江、樋口ミユ
【講師プロフィール】
1995年の劇団Uglyduckling旗揚げ以降、2011年の解散まで劇団公演32作品の戯曲を執筆する。同年、座・⾼円寺の「劇場創造アカデミー」演出コースに編⼊し、佐藤信⽒に師事。2012年にPlant Mを⽴ち上げ、⼤阪・東京をはじめ仙台・横浜・豊橋・雲南・沖縄など各地で公演。2011年から2021年の10年間、3⽉春分の⽇に東⽇本⼤震災のチャリティリーディングを⾏った。1999年『深流波~シンリュウハ〜』、2000年『ひとよ⼀夜に18⽚』でOMS戯曲賞⼤賞を2年連続受賞、2012年ラジオドラマ『⾶ばせハイウェイ、⾶ばせ⼈⽣』で放送⽂化基⾦賞(ラジオドラマ部⾨)。2019 年よりOMS戯曲賞の最 終選考審査員を務める。
広島生まれ・東京。劇作家・演出家。演劇ユニットKOKOO 主宰。広島で「劇団Tempa」を創立し、 作品の創造、創客に奔走。その他、演劇・コンテンポラリーダンサー・ベーシストとの作品 『With One’s』、伝統芸能・神楽をモチーフにした『贋作・三年目』、演劇引力廣島プロデュース公演『マリーゴールドの女たち』劇作、RCC ラジオ番組『ラジプリズム 剣と弓』作・演出など。2016 年から(公財)広島市文化財団佐伯区民文化センター主催人材育成事業「さえきキッズ」指導・脚色・演出。演劇 ユニットKOKOO「ドップラー」(東京)、「瀬戸内国際芸術祭 2019」(直島)、新潟「越後妻有大地の芸術祭2022」(津南町)、宮古市民文化会館アーティスト・イン・レジデンス「三陸 AIR/AIR」2024アーティスト(岩手県)など、各地で活動している。
【主催・お問い合わせ】
一般社団法人百景社
029-896-3099
info@hyakkeisya.org
http://www.hyakkeisya.org/




